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モービルアイは平均80%の前方衝突事故削減を実現。
国土交通省・貸切バス特定ASVガイドライン適合(車線逸脱警報装置)し、あらゆる乗用車・商用車に後付け可能な衝突防止補助システム。さまざまなメーカーの自動ブレーキやコアテクノロジーとして採用されている最先端の技術を基に作られ、圧倒的な交通事故削減効果を誇っています。
モービルアイ 公式サイトはこちらmobileye



交通事故削減の3段階の仕組み

モービルアイの警報による瞬間効果と学習効果、さらに警報・車間データを使った指導効果により、前方周りの事故を大幅に削減することが可能になります。


1.モービルアイの瞬間効果

衝突が回避可能な最適なタイミングで、各種危険をドライバーに警告して交通事故を回避します。


2.モービルアイによる学習効果

警報が鳴らない運転を意識することで、次のような運転が自然と身につきます。


  • 適切な車間距離を保つ
  • 前方車と十分な距離を空けて停止する
  • 車線変更時にウィンカーをしっかりと出す

ヒヤリハットが減少し、事故の危険を減らすことができます。


3.警報・車間データによる指導効果

デジタルタコグラフやドライブレコーダーなどの機器とモービルアイを連携することで、警報の発生回数や車間秒数の取り方を見える化できます。

これを安全指導に利用したり、ドライバーごとの運転品質の管理が可能となります。このような活用は、学習効果によるヒヤリハットの削減を最大限に引き出し、かつ持続させるのに効果的です。



車間を正確に取るむずかしさ

安全車間は「速度表示=メートル」、しかし距離は測れません。



※空走距離とは    危険を感じ て、ブレーキをかけ、ブレーキが効き始めるまでに車が進む距離
※制動距離とは    ブレーキが 効き始めてから車が停止するまでに進む距離
車間距離から「車間時間」で、簡単に「安全車間を確保」




車間秒数表示を隠して乗務員172人で検証


運転席に「⾞間秒数」が表示、簡単に「安全車間を確保」

導入企業様実績

輸送事業者導入例

トヨタ輸送グループ、日立物流グループ、サカイ引越センター、ヒタチ、日鉄住金物流、
鴻池運輸グループ、SBBゼンツウ、ジャパンカーゴ、丸全昭和グループ、丸和運輸機関グループ、
アサヒロジスティックス、丸玉運送、南星キャリックス、中部急送、マルエイ運輸、三和運送事業、
CXカーゴ

運送事業者:500社以上


バス事業者導入例

小田急バス(高速・貸切)、小田急箱根高速バス(高速)、京成バス(空港高速路線)、
西鉄バスグループ(高速)、富士急行グループ(高速・貸切)、小田急シティバス(高速・貸切)、
平成エンタープライズ(高速・貸切)、桜交通(高速)、阪急阪神バスグループ(高速・貸切)、
いわさきコーポレーション(高速)

バス会社:200社以上



前方事故削減実績

出典:国土交通省自動車局へ提出 調査データ(2013~ユーザーヒアリング)

装着前後比較

 1656台の削減率


運輸安全マネジメントの数値目標に活用可能

モービルアイ製品デモ・機能紹介







お問い合わせ先

お問合せフォームまたは吉田石油本社ホームサービス課(電話:0178-28-3100)までお気軽にお問い合せ下さい。

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